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2014年2月

2014年2月25日 (火)

発表会今年も無事終了!

先日の日曜日に1年の総仕上げ、保育園の発表会がありました。

どの子もやる気に満ち溢れ、大きな声でどの子も臆する事無く堂々と「やりきった」「頑張った」と言う気持ちが大きく育った発表会だった様に思います。

子ども達27名全員で頑張った演目「白雪姫」、11月の末に製作展が終わり、僅か2週間の間に台本製作して、そのまま練習に入る。。。なんて訳にも行かず、先ずは曲の選曲にこれまた年末まで終われる始末(´Д`;≡;´Д`)アワアワ
白雪姫の曲、どれもレベル高すぎ。。。かと言って原曲を崩して弾くのは俺の性分に合わん!おかげで毎日ピアノとの格闘の日々が続くのでありました。。。(そして逃亡を図るべく奄美大島とカンボジアに弾丸で行ったりもするww)
台本作るときに毎年の様に使っているのがドレミ楽譜出版の「こどものミュージカル」シリーズ。色んな話の曲集で幼児オペレッタ作成時には重宝しています。しかし、今回の「白雪姫」は何と言うことか!このシリーズでは絶版となっており、色んなシリーズの雰囲気の似た曲をピックアップしながらメイン曲類はちゃんとディズニーの原曲集からダウンロードして、頑張りやしたwドレミ出版の曲は結構レベル高いんですよねえ。。。( Д) ゚ ゚

と言うわけで実質1月から始めた劇練習、結構子ども達も乗り気で「先生、リスがいい」「王子様は僕がするんや!」とやる気満々!勿論女の子達は「白雪姫がいいな」と。。。自分達で演じることになった役柄にあっという間にのめりこんで行った子ども達。おかげで2月の初めには大分形になり、堂々と演じることが出来るようになってきました。自分の指導方針?と言う訳ではないんですが、練習初めに一気に上げるところまで上げてしまいたいタイプで、後半にアップアップしてお互い苦しむのは嫌なので(今までそんなクラス何度も見てきてるので…)頑張ってやる気が満ちている時にパワー全開で取り組んで、見事乗り切ってくれました。今では全部の台詞覚えて人の分まで遠慮なく?演じて盛り上がっておりますw発表会が終わった今日も一人で白雪姫を延々演じていた子ども達ですw

しかし、よりによって本番に弱いのは子ども達、、、いえいえ、、、

自分です。。。(ノ_≦。)

女王の曲を弾いているとき、一瞬楽譜の位置を見失い、そのあと前奏部分微妙な音程が。。。( ̄Д ̄;;
すまない、みんな!!(歌い出しまでには何とか立て直しましたが。。。)あ゛~猛反省です。。。

そんな汗汗担任を横目に余裕モードで頑張ってくれた子ども達には感謝感謝!どうもありがとう!そんな彼らは勿論劇だけでなく合奏も歌もばっちり♪(もうここまで来たら担任バカw)この1ヵ月半の頑張りが子ども達にとって「自信」と「意欲」に繋がってくれてたら嬉しいな、と思う担任でした。

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2014年2月19日 (水)

カンボジア弾丸トラベル…その3

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その1   その2 

食べられない状況だった朝食も食べることが出来、満足な俺達は一路アクティビティの目的地へGO!。。。と思ったら、、、








お弁当屋さんに寄り道♪






まあ、うちらが食べるものなんで忘れる訳にはいきませんねw弁当を積み込み、もう一人の参加者を乗せ、今日のメインアクティビティへ今度こそ出発!!

3箇所巡るこのアクティビティ、先ずは1時間程Aシェムリアップから北方に向かいBバンテアイ・スレイに向かいます。

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Bバンテアイ・スレイはヒンズー教の寺院で「女の砦」という意味があるみたいです。女の砦と言うだけあって、デバター像は別名「東洋のモナリザ」と言われるほど美しい女性の彫り物を拝むことができます。またすごいレリーフ?と言うんですかねえ。。。彫りが深く、見ているとその細やかさに思わず「お゛~!」となってしまいますよ。ヒンズー教寺院跡らしくシウ゛ァ神の像もあちらこちらで見ることが出来ます。

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今回のアクティビティのガイドさん、別名「NON STYLE石田」似?wwと言うことで自分で「イシダで~すww」と超ハイテンション(笑)そんなガイドさんゆえ?!

「ハイハ~イ、ココデジャンプシテ~ネエww」と言われるまま思いきり手を広げジャンプすると、、、

「ハイ、クシザシネエww」

Photo

お~~~~~~~~~~~~~~~いwww

(*゚▽゚)ノ。。。

遊び心一杯のガイドさんにはこの後も何かと色々写真でポージングさせられますww
さて、続いて向かったのはバンテアイ・スレイのまたまた北方15キロ程にあるCクバル・スピアン。車で行けるのは麓までなのでここから45分ほど山を登っていった先にヒンズー教の都遺跡クバル・スピアンが現れます。結構な山道なのでそれなりに覚悟して登りましょうww

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着いた先には、川底に幾千ものリンガ(男性の生殖器をあらわした物、写真の○○となっているやつがそれ、因みに女性の生殖器を表すのが「ヨニ」と言います。川底に見える四角い形のやつがそれに当たるみたいです。因みにバンテアイ・スレイの1枚目の写真にある参道横にある棒状のものも「リンガ」になります。ヒンズー教にとって生殖は重要な意味があるんですね。)が幾何学模様的に彫られていて本当神秘的です。行った時期は乾季で川から水が引いてしまうんですが、丁度雨季が終わり、乾季に入って2ヶ月くらいなので水量も丁度良く、いい塩梅で拝めてラッキー。雨季には水がにごり、これまた拝むには大変らしいです。

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汗だくて上り下りしてクタクタでしたが、この2箇所は郊外にありますが、是非ともアンコールワット、アンコール・トム共々拝んでいただきたいですw
車に積んできたお弁当を頬張り、午後はあの場所へ向かいます!

その4へ続く

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2014年2月12日 (水)

カンボジア弾丸トラベル…その2

過去ブログ

その1

2日目は早朝から色々出掛けます。朝は4時に起床し4時半にホテルから申し込んでおいたアクティビティツアーでピックアップしてもらって向かう先は。。。

アンコールワットの日の出ツアー!!





1000円ちょいで連れて行ってもらえるので、朝からトゥクトゥクとかと面倒くさい交渉もしなくて良く楽チンです。のんびりバスに揺られ先ずはチケットブースへ。。。ご一緒される方の多くはすでにチケットを購入済だったようで、俺を含め3人だけチケットを買いに。そしてブースで写真を撮られ、自分の顔写真が入ったチケットが出てきます。紙製のチケット3日券で40ドル、(約4000円)ここアンコールワットだけでなく、アンコールトムや周辺遺跡もこのチケットでパスなのでまあ妥当な値段でしょうか。1日券、7日券もありますが、大体の人は俺と同じ3日券を購入されていればほぼ間違いないかと。。。

さて、チケットを貰いアンコールワットに向かいます。まだ夜明け前ですが同じ様にアンコールワットからの朝日を拝もうと多くの方が大挙してアンコールワットの中に入っていきます。

Photo

なんかこの写真、神聖なものが飛んでいる感じで好き♪(他の人の頭入ったのもまた一興?ということでw)

この日の日の出タイムは6時40分。。。出発は6時55分。うーん、あまりじっくりとは観てられないのが残念ですが、まあその10分で色々拝ませてもらおう♪日の出までは1時間近くあります。その間はみんな自分でお気に入りの場所を探して朝日を待ってます。

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そうこうしているうちに空が白み、いよいよ夜明け。でもまだ太陽は出てきません。ヽ(´▽`)/
本当ゆっくりゆっくり空は明るくなり、朝のアンコールワットが目の前にくっきり浮かび上がってきました。

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どうやら太陽はワットの右側から上がるみたいですね。因みに春分、秋分の日にはアンコールワットの寺院部分から上がってくるんですって。すごく計算されていますね。(でも秋分の時には雨季なので観れる確率はかなり少ないらしいですが)

さあ、お日様が顔を出してきました。しかし、もう出発まで時間が。。。(;;;´Д`)

この場所から拝みたかったんですが、集合場所から結構離れているので、戻りながら朝日とアンコールワットとのコンストラストを楽しみます。

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うーん、なんとも綺麗な朝日。気持ちいい一日が送れそうです。ガイドさんが、「撮ってあげるよ♪」と言ってくれたので1枚!いい記念になりましたw

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ええ、リュック背負い直している間に撮られちゃいましたwww

7時に早朝アンコールワットツアー終了。因みにちゃんとアンコールワットには別程で再訪しますw7時半にホテルに戻ると、にゃんと言うことでしょう!!!

次のアクティビティの時間で、ガイドさんが「ドーモー♪」と。。。

う゛~、朝食食べられへんやん!!(;ω;)

と、諦めた所、神のご加護。。。?同じアクティビティを入れてた人がホテルにおられ、、、

「あっ、もしかしてこの後のアクティビティも一緒っすか!?」
「そうで~す♪」

と言うことで一気に形勢逆転、ガイドさんに一緒に交渉して、10分だけ時間もらいましたw手分けしてすぐに食べられるのをお互い持ってきていただきまーすw誰かがいるってだけで心強さ増します♪

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ベトナムのフォーに似た麺でしたがさっぱりしてうみゃかった!!次の日も食べちゃったよw
とは言え、この日は味わう余裕は無いので一気にかき込みアクティビティにGOしました。

次回はシェムリアップから北上し、2時間ほど車に揺られます。

その3へ続く

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2014年2月 8日 (土)

カンボジア弾丸トラベル…その1

発表会まであと2週間、昨日予行も終わり、おおよそ形が出来てきました。後は細部を頑張って練習して、本番を万全にみんなで迎えたいと思います。
さて、今回忙しい3学期の初め、正月が終わり仕事が始まったのに、その次の週は連休が決定。。。12月の下旬に休みが決定し、4連休が自然に出来る事になり。。。

行ってしまいましたwwww

シェムリアップ!!

シェムリアップってどこよ。。。




ここよ、ここ!!







Photo


そうなのだあwwあの「アンコールワット」がある町です♪

と言うことで、今年初の旅行は週末弾丸でカンボジア王国に入国!ですw
休みが取れたのは金曜日だけなので日本帰国後はそのまま仕事直行!のまたまたwww(タイの時 もそうだった)強行スケジュールでこれでもか!とほりこんでますw

では早速1回目、今回は移動と食事ばっかww

10時半のハノイ行きの飛行機で一路ベトナムへ向かいます。日本から残念ながらカンボジアへは直行便は無いので全てトランジットでの移動となってしまいます。飛行機は1列通路のナローボディ、コックピットもおおっ拡げ。日本の航空会社と違って余裕ですねwここ関西空港からベトナムハノイまでは5時間半程の旅程です。

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飛行機は8割程の搭乗率でしたが、どういうわけか俺の周りの2列分だけ俺だけでゆったり過ごす事が出来ました。後ろはぎっしりなのに、何故?そうこうしているうちに機内食タイム、ビール飲んだ後にコーラ飲む自分って微妙w

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ウォークマンで音楽聴いていたらあっという間、現地時間14時過ぎにベトナムハノイ国際空港着。ボーディングブリッジではなく、「沖止め」ってやつですね、ターミナルから遠いところに留まりバス移動です。トランジットの場所がややこしく、係員が一人いるカウンターから再度パスポートとボディチェックを受け15時30分のシェムリアップ行きに乗り込みます。

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乗客で多かったのがチャイナ、でも無く日本人でもなく、意外とコリア系の人の搭乗率が高かったです。その理由はカンボジアに着いて分かりました。ハノイからは2時間ほどのフライトですが、立派な国際線、機内食も出ますよ。やはりケーキ系は砂糖の塊!と言うくらいの甘さでしたww飛行機はラオスの上空を通ってカンボジア領内へ。眼下には升目状の遺跡?のようなものも。。。

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日本を出てから9時間ちょっと、現地時間17時20分にカンボジアはシェムリアップ国際空港に到着。空港についてびっくり!どこかの地方空港みたい。でもすごく味わいあって俺はすごく好き!丁度お隣に中国系の飛行機も到着し、ダダダとタラップを降りてきていました。因みに日本からの乗り継ぎで行く場合、値段で行くなら中国の上海か韓国ソウル経由が一般的みたいです。(日本円で1~2万ほど変わりますが、時間的ロスが大きいです。実際観光中にお会いした日本人達皆さんはトランジットで苦労されたようです。そういう意味では今回のベトナム航空利用は大正解!!)

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カンボジア入国にはビザが必要ですが混むとのことで、あらかじめ取っておいたんですが、それ程混んでおらず、これだったら現地で取得しても良かったかなあ。。。(日本で取ると手数料取られたし。。。)

ここからホテルまでは今回はツアーでしたので送迎つき。(決めてから出発まで2週間ちょっとしかなかったのでツアーにしたんですが、実質飛行機と宿だけ取ってもらい、残りは完全フリーの自由パターン。アクティビティを別個に掘り込みましたw)今回泊まるホテルはシティ・アンコールと言うホテル。洒落てますねえwしかしホテル群は意外と市街地から離れていて3キロほど離れている場所。まあ1日目はもう市内に出る元気ないのでホテル内のレストランでちょっと豪勢に行きますか!と色々頼むも全部で11ドル(1100円)。。。そうそう、カンボジアではUSドルが基本。正確には「リエル」があるんですが、1ドル以下の買い物時で主に戻ってきます。4000リエルで1ドルと思っていただいたらいいかと思います。

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2日目は早朝から動きますよ、今日はゆっくり休むことにします。
その2 へ続く

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2014年2月 4日 (火)

Re:奄美の島へ…その5

過去ブログ

その1    その2    その3    その4

最終回は前回向かうことが出来なかった喜界島へ。
朝お世話になったホテルをチェックアウトし、ホテルから出ている空港連絡バスに乗車、1時間ほどの路線バスのたびの後、11時過ぎに奄美空港へ。ここからなんと僅か「15分」の飛行機の旅が始まります。

11時40分8割ほどの乗客を乗せた小さな飛行機は一路喜界島空港へ。飛行時間離陸~着陸まで5分半、、、飛行機に乗って飛んでいる時間より地上にいる時間のほうが長いとんでもなく笑える路線です。動き出してから12分程で喜界島に降り立ちましたwwんでもって飛行機代が片道9000円。。。プロレタリアート、清水の舞台から飛び降りました~~~~~w船もあるんですが、名瀬を夜に出て夜中に喜界島に着くパターンしかないんです。。。(涙)

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因みに12時前に着き、僅か3時間で喜界島を制覇しないといけません。本当ギリギリの観光となります。

A喜界島空港~Bウフヤグチ鍾乳洞~C雁股の泉~ Dハワイビーチ~E一直線道路~F平家森~G百の台展望台~H阿伝~Iスギラビーチ~J僧俊寛の墓~喜界島空港

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レンタカーで時計回りに島を1周します。先ずはBウフヤグチ鍾乳洞、早速ナビでは分からず勘で山を上っていく。それ位マイナーな場所でした。薄暗く向こうが見えないww防空陣地だったと言うことで薄気味悪さも、、、

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鍾乳洞の向こうは上れそうに無いので戻って次の場所へ。喜界島は結構起伏があって車が無いと結構大変です。続いて喜界島の北端にあるC雁股の泉へ。ここ喜界島は源平関連の遺跡などが多く見られ、ここ雁股の泉は源為朝が人がいるか射った矢が刺さった場所から湧き出た泉だとか。。。歴史好きなら平家森とかと共に一見したい場所かもですね。

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この泉の近くにはムチャカナ公園がありそこから降りていくと「Dハワイビーチ」ことトンビ崎。綺麗な海岸は泳げる季節だったら絶対すっぽんぽんになって飛びこんでそうです。サンゴの隆起で出来た島、外海の環礁に波が当たり内海とのコントラストがいいですよね。

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ここからは一旦海辺から内陸部へ、島を縦断するE直線道路「一直線道路」は別名「サトウキビロード」坂道の途中から一枚。うわー、気持ちいいアップダウン!自転車で駆け下りてみたいなあw(上りはバテそうですがw)

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この一直線道路を左に舵を取り島の西側へ向かいます。平家の残党が流れ着き、F平家森で源氏の襲来を監視していた陣地をヒーコラ駆け足で駆け上り、汗をかいた後向かった先がG喜界島の最高峰「百の台展望台」、標高200メートルオーバー。小さな島なのにすごい標高。故に眺めも最高ですよ。

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とここで、14時を過ぎ、残り1時間をきりました。かなりやばいです、残りは南半分ありますんで急がないと。で展望台から降り東側海岸を走るとH「阿伝」集落へ。ここはサンゴで出来た石垣の町並みが続きます。時間が無くてもこういうところはしっかり観ておきたい。

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飛行機の都合とは言え、日帰りではかなり厳しい( ̄Д ̄;;何とかぐるっと廻って何とか空港近くまで戻ってきましたがもう30分きってます。着いた先はI「スギラビーチ」一番喜界島で大きなビーチです。こんな寒い季節でもシュノーケリングされている方もおられました。

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ガソリンも入れなければならないのでもう限界、なのに最後の最後でJ僧俊寛の墓に寄り道する辺り何とも目茶な野郎です。。。案の定、空港に着いたときには最終搭乗手続きアナウンス。。。危ない危ない(;´▽`A``(小さな空港なんでアドバンスチェックインが出来なくカウンターチェックインのみなんですよねえ)

何ともバタバタながらも3時間で喜界島観光もリベンジ完了。奄美空港に一旦戻り、大阪へ乗り継ぎ。帰りの飛行機は自分とは別に一家族だけの搭乗。ほぼ貸切で奄美空港へ向けテイクオフ。帰りもご他聞に漏れずあっという間の飛行機旅。。。

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これにて何とか3年前のリベンジは「倍返し」?って感じで終了w
大阪に戻ってきたら凍える寒さで電車で震えている俺でした。

次回、年末に奄美諸島行ってきたばかりなのに、正月明け早々今度はまたまた「南」へ。。。

さて何処でしょう???

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