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2017年11月

2017年11月25日 (土)

もう何年もこのテーマで書いていなかったので。。。

最近は保育ブログと旅行記しか書いていないことに気づいた自分。とは言っても普通にプライベートで遊んだり何かをしたりとはやっているんですが、更新が週1度ペースだとなかなか他愛もないネタは封印されてしまい現在まで至る。。。
と、そんな中、カテゴリーで「大きな株のお話」がほったらかし状態で3年ほど何も更新がされていないことに気づく(;''∀'')
と言うことで超!!久し振りに何かしらネタを出してみないと。。。
とは言っても特段そんなに儲かっているわけでもないし(苦笑)
 
なんで今の投資スタンスをサラッとですが書いて、自己反省を兼ねて現状を振り返ってみたいと思います。
株式は現物取引のみで、現在は大中型株は大手の大和証券、小型株はネット証券の松井証券で運用。ただ最近は優待スタンスの割合が大きくなってきていて中期スタンスでのやり取りを今までは多く取り入れていたんですが、最近は長期スタンスで投資している感じかな。
優待株の代表株としては
ANA
コロワイド
すかいらーく
カゴメ
ライトオン
オリックス
ヤマダ電機
アトム
とかでしょうか、他にも幾つか優待株保有。
 
現在の保有株数ではコロワイドとかは年に何と40000円分(兄弟分のアトムも年20000円あるのでグループで年60000円)、すかいらーくも年33000円分の金券(ポイント)を貰えるので、かなり重宝しております。毎回お米を貰っているのでお米は買わずに過ごすことが出来ているのはありがたい。おせち料理も毎回お願いしているので実家に持って行ってます。
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桐谷さんも毎日優待生活でとても面白い生活を過ごされていますが、日本独特の株主優待制度に少し乗らせてもらっております♪
他にも優待とは関係なく商社、非鉄、医薬等計2,30銘柄ほど保有。中には恐ろしく塩漬けされているのもありますがww
株以外では投資信託の割合も増やしていて1銘柄10万弱でほぼ一定量15種類ほどに分散投資中。これは初めに始めていた大和証券とマネックス証券で住み分け。
ただこれはもう少し勉強して投資するべきだった、、、(;''∀'')
毎月分配型の割合が多すぎて、毎月幾らかの分配金が配当されるんですが、その分の基準評価額が下がるので実質トントンで全然総体利益が増えていない。。。なので今は年2回程度の分配型をメインにシフト中。REIT型、債券型、株式型、インデックス型出来るだけ分散しながら今後割合を株式と同等レベルまで引き上げていこうと思っています。
株式投資とは別にふるさと納税も淡々と限度一杯まで申し込み。今年度分はとりあえず寄付済で、故郷宮崎と北海道をメインに寄付させていただきました。先日届いたのが宮崎県高鍋町の地鶏炭火焼。暫しビールとレモンは冷蔵庫に大量装備!!(笑)

Dsc_0066

ふるさと納税って税金も安くなるし本当ありがたいですね。
また年一度位は更新頑張ってみようと思います(;''∀'')

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2017年11月19日 (日)

最近思うこと。。。

どうもです。最近は作品展で終われ更新出来ずすみません。またこの後伺わせていただきます。この1か月は仕事そして園会ならぬ宴会(笑)と言うか女子会モードで良くも悪くも忙しい時期でした。
呑んで、と言うよりやっぱ女性会要素強いので食事がメインなので、明らかに女子力がUPしております(;´▽`A``
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甘かったり。。。
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ヘルシーだったり。。。
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肉、肉だったり。。。
(やべえ、お腹が出る…)
と、保育後の話はさておき。。。
今週やっと作品展も終わり。今年は各クラス選んだ絵本の世界を子ども達と一緒になってホールに展開。我がクラスは「ぐりとぐら」でおいしいカステラを食べているシーンを作成。2歳児らしくシンプルながらも味のあるぐりとぐらの世界が出来上がりました!
 
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うん、かわいい♡(自画自賛)
もう、言葉なんていりませんねw丸めたり貼ったり、目を描き入れたりと工程自体はシンプルですが、ちぎる、握る、描くと言った基本の指の使いをメインに頑張って楽しみながら作り上げた作品群、他クラスも年齢に応じ色々な作り物でホールを彩ってくれていますが、我がクラスもどうして♪いい仕事しましたあw

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
作品展の頃と並行して職場には中学生が体験学習とかでやって来て色々保育の世界を学ぶというか感じてもらう機会があるんですが、何とも、、、(;´・ω・)
(ちょっと愚痴になります、すみません。。。)
 
カッターを渡して画用紙を半分に切って欲しい旨を伝えたところ、何とも危なっかしい手でカッターを押しながら画用紙を切っていこうとし、何枚失敗しても切ることが出来ず、、、手前に引いて斜めに刃を入れると切りやすいよ、と手取り足取り教えることに。
食事も好き嫌いが激しいのか食べられない、と。まあ、それは仕方がないのかな、と思いつつもグレープフルーツを見て、これ何?的反応には驚き(;''∀'')
極めつけは最後の日のお帰りの会でお疲れ様、と声をかけた途端にじゃあ、みたいな感じでサササッとお帰りに。。。子どもも「先生バイバーイ」って言っているのに気にも留めず。。
 
いやー、びっくり。
因みに将来は保育士さんになりたい、と言っていました。
万一実習生だったら遠慮なく落とします。
カッターの使い方を知らなくても苦手なものが多くてもテクニック的要素の評価はそれなりに、とはなるでしょうが、頑張る姿が目に見えてあれば、意欲や適性の部分で絶対落とすことはしないですし、今までもそんな人達はざらにいました。
でも最低限礼節や意欲がない人の評価はないです。
まあ、うちの上司が結局何とかしろ、と言うのですが。。。
そんなの成績上げる立場として責任持たれへんわ、と一度抗議したことがあるんですが、成績で単位を落とすのはどうかなあ、とよく分からん屁理屈を並べられました。
今回の子が大学生になった時には、もう少し意欲持って来てもらえることを期待しています。(来るかどうかは知らんが)
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

後半はちょっとイラっちな文面になってしまいましたが以上近況保育報告でした。
あ゛~、肉喰いてえw
 

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2017年11月14日 (火)

幼稚園教諭免許特例取得制度で2度目の大学生(比叡山編)

今回はレポート試験のことについて。
レポートは入学時に配られるシラバスに課題が載せられており、科目毎にその課題を制限文字数内で論述する論文方式。文字数が変に限定されてしまっているので、えっ!3200文字も(原稿用紙だと8枚分)!思っていたら実際論じてみると全く足りなくて、文章を端折るためにこれまた再度書き直し(PC論文可なので打ち直しか)したり、要点を更に要約したりと頑張ってみるんですが、このやり方だと文章のまとまりがなくなって、やっと出来た!と喜び読み返してみると、全く文章の構成が崩れてしまい、意味が知りきれトンボになって理解不能だったり、と努力も水泡と消えていきそうな感じになることも1度2度ならず。。。
なので、数回レポートを出す中で、そんな悲しみを出来るだけ最小限に抑えるべく採った方法を今回は載せてみようと思います。逆にあと少し付け足したい、と言う戦法も♪あっ、あくまで個人的方法論ですので初めにお断りしときます…
 
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起承転結で「起」「結」は書き終わった後もあまりいじらない!
…問題提起の「起」は勿論論述の主となる柱ですから、ここをいじると残りが全てくるってきてしまいます。絶対にブレてはいけないこの「起」はいじらず文字の訂正など最小限にしておくこと。そして結びとなる「結」も結論なので、同じくいじると論文自体が崩壊してしまうので絶対にやってはいけません。
 
具体事例を挙げるなら、あえて端折っても問題ない場合も。
…話を膨らませ具体事例を挙げることで説明の幅を拡げることも出来ますが、文字数が結構な割合で割かれるので意外と無くても説明上マイナス要因になりにくいかと思います。ただ事例を差しびいて逆にボリュームが足りなくなることもあるので、その時には主となるキーワードを設定することで話を崩すことなくボリュームアップを図れると思います。
 
割合は「起」1割、「承」「転」で3割ずつ、「結」で2割を目安に文章校正を図る。
…山のイメージが分かりやすいですね。起と結の割合が多いと中身が薄くなるのでやはり論述する基本はその「中身」ですから、真ん中のボリュームを持たせるのは正攻法だと思います。因みに合計すると9割。。。残り1割は自分のために割り振る融通さを示しています。
単純に「です」「ます」で終わらせない。
ボリュームが必要な時には「と、以上の点を総合的に鑑みると…と言う結論に達する次第である」とまとめるだけでかなりの文字数が稼げる(笑)まあ、これは小手先テクですww
逆に文字数を減らさざるを得ない場合は「と以上の点を指摘することが出来る」等「です」「ます」よりは文字数は増えるけど考察力をアピール出来ると思うので、論述には是非使っていただきたい。
キーワードは必ず別紙に控えておく。
…キーワードって論述中にいくつか必ず出てくるので論述中はこの「キーワード」をベースに論述することを肝に銘じておくと話の展開を作りやすいと思います。
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勿論試験が終わったら毎度の如く、学食を頬張りその足で京都観光へ出掛けます! とはいえ今回は京都から少し足を伸ばして滋賀県は比叡山へ行こうと思います。大学から浜大津まで地下鉄と京阪を使って坂本まで移動。坂本からはケーブルカーに乗り換え、京都と滋賀の県境の比叡山にそびえる延暦寺巡りです。
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比叡山延暦寺は比叡山の山内にある1700ヘクタールの境内地に点在する約100ほどの堂宇の総称で、大きく分けて最澄が開いたとされる延暦寺の発祥の地と言われる「東塔」、釈迦堂を中心とする「西塔」、横川中堂を中心とする「横川」の3つの地域に集約されています。
ケーブルカーが着く延暦寺駅は東塔の近く。ここからは歩いて向かえる東塔と西塔の両地区を歴史探訪しながらトレッキングします。(と言っても歴史ほとんど分からんですがw)
先ずはあえて東塔方面とは逆の無動寺方面へ。しかし、あいにく途中道の改修のため無動寺まで、紀貫之の墓などもこの奥手にあるようです。
気を取り直してケーブルカーの駅まで戻ってからは東塔のある延暦寺のメイン、根本中堂へ。
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薬師如来を祀る本堂で比叡山延暦寺総本山でもある根本本堂。 一部改修中で中は勿論神聖域なので写真は不可ですが荘厳さはやはり直に行ってこそ味わえるというもの。不滅の法灯が焚かれ比叡山開山以降ずっと焚かれているのだとか、すごいですよね。
根本本堂のそばには阿弥陀堂や大講堂等も点在しておりここ東塔だけでも延暦寺の大きさを味わうには十分です。
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しかし、折角東塔来ておいて西塔に行かない手はないですよねえ。横川はさすがに歩くには無理があるので今回は言っていませんが、西塔までは散策路で1キロ半ほどなので十分歩けます。途中、こんな石階段もまた楽し。。。帰りばてますけど(笑)
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伝教大師こと最澄の御陵を抜けていくと西塔の地域へ。ここ西塔の重文である釈迦堂も素晴らしいですが、絵になるのは何といっても苔むす雰囲気が素晴らしい常行堂と法華堂こと「にない堂」を繋ぐ廊下!この二堂を繋ぐ廊下をあの弁慶が肩を入れて担ったところから「にない堂」と言う名がついたんだとか。
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延暦寺の寺社巡り、横川も入れると軽く1日かかってしまいそうなくらい広大な寺山です。
そんな比叡山延暦寺については以下のサイトが分かりやすいので参考にしてみてください。
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比叡山延暦寺
坂本ケーブル
…何と日本一の長さを誇るんだとか。すごい!
比叡山
…比叡山へは滋賀県の坂本側他、京都の叡山側からもアクセス可。
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まだまだ京都の見どころはたくさん、本当秋の来ることのない京都です。実は11月~12月は毎週のように京都行っていたりしたんですよねえ(笑)勿論ほとんどは大学ですが(;''∀'')
続く

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2017年11月 6日 (月)

東北の静脈を辿る…裏磐梯、喜多方

3か月にも亘って書いてきた夏の東北旅行記もやっとこれで最後。週1で頑張ろうと思っていたんですが結局この様です(;^_^A。。。
っと、言い訳はこの位で最後の東北旅行記スタート。
最終日、見事にこの日も晴天。5日間見事に雨続きの今年の東北で貴重な晴れを満喫することが出来ました。米沢のホテルで朝カレーを頬張り、またまた福島県に逆戻り。今回は喜多方からの国道経由ではなく、裏道で裏磐梯へ向かうワイディング(西吾妻スカイバレー)を使って向かいます。
峠道を越えると福島県は北塩原村へ。ワイディングのきつい道を上りきり、峠道のトップではこれから向かう桧原湖が眼下に。
折角だからと、自撮りしてみたw
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って、後ろ姿やんw
まあ、そんな落ちを付けたところで裏磐梯のメイン処、五色沼に到着。前回は会津ぐるっとカード で喜多方~五色沼~猪苗代湖を巡ったんですよねえ。前回も書いたけどこのカード、ほんとコスパ良すぎ!でも今回はレンタカーですけど(笑)
五色沼の裏磐梯ビジターセンター駐車場に車を停め、毘沙門沼から柳沼を踏破するコース、おおよそ4キロの散策路で裏磐梯随一の人気のコースです。
散策路の詳細はこちらが便利
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裏磐梯ビジターセンター
裏磐梯観光協会パンフ
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五色沼と言うからには季節や天気によって沼の色が色々変わるんでしょうが、この日も沼ごとに色々な色のコントラストを拝むことが出来ました。
先ずは五色沼最大の湖沼、「毘沙門沼」。周りの風景が湖面に映えて、澄んだ湖が絵になります。一番駐車場が近い所にあるだけあってここが一番の人気スポット。人も多いですがここからの散策路を制覇してこそ五色沼に来た甲斐もあるというものです。
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続いて赤沼。鉄錆の成分で沼の周りの草木が赤みを帯びている所から名がついたのだとか…木々が湖面に逆さに映る神秘さ、いいですね。
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深泥(みどろ)沼は3つの色を持つと言われ、水深や水質、水草の影響などで場所によって色が変わると言う。エメラルドグリーンの色が澄んでいて五色沼のメインを飾るにふさわしい景色です。
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そして、一番青白に光る青沼。ここまで青い不思議な水色をした沼は見たことがありません!冥界と繋がっていそうな位引き込まれそうな沼の青、すごいですねえ。
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他にも色々な湖沼が点在する五色沼、1時間ちょっとかけ歩いてきましたが、行く沼毎に見ごたえがあり散策し甲斐のあるコースでした。
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そしてゴールの桧原湖。会津磐梯山が噴火してその際に出来た湖。かなり大きく前回来訪時にこの湖畔をトレッキングしたんですが、今回は大阪に帰る時間との関係でここまで。とは言え4キロちょっとのトレッキングコースをまた戻るとなると時間のロスも大きい。うーん、頑張って車道を小走りで帰るかと思っていたら、ちょうどそこへバスがやってきた。これは渡りに船。バスに乗り込みビジターセンターに戻ります。
 
さて、これで残す場所は残り1カ所。裏磐梯から東へ小一時間最後の訪問地、喜多方へ向かいます。喜多方に来たからにはやはりあれでしょうねえw
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そう、喜多方ラーメン!
今回は「蔵好」さんと言うふれあい通りの奥側にある店に突入。他にも市役所周辺に多くの人気喜多方ラーメン店が軒を連ねていて、多くのラーメン通が列をなしていましたが、ここもさりげなく人の出入り多かったです。時間があったらあちこちラーメン巡りも良いですねえ。腹が持てばですけどw
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蔵好さんもなかなか、どうして!のレベル。中太の縮れ麺がスープをうまく絡めてくれて、すすっているとスープの味わいが口に広がりいい塩梅。スープも思った以上にさっぱりで関西人の俺でもOK!色々ある喜多方ラーメン巡り、近場だったら是非やってみたいんですけどねえ。。。
 
食後は町並みをブラっと散策。蔵の町、酒の町として栄えて来た喜多方。ラーメンとのコラボレーションで町もそこそこの賑わいで暑い中でしたが町並みを見てまわるには十分な雰囲気ある町並みでした。
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喜多方観光物産協会
喜多方老麺会
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散策しているうちにタイムリミットの14時が来てしまいました。17時までに仙台空港に着かないといけないので、これで今回の東北夏旅も幕を下ろすことにします。帰りは猪苗代湖を横目に一路仙台空港へ。
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って、時間ないくせに前回寄った野口英世記念館そばのオルゴール館に寄り道している辺りどうかしていますがww(さすがに記念館再訪する時間は無かった(^-^;)
それでもきちんと17時前に着くように運転し(笑)16時45分、空港にリターン!ただ最後の最後でアクシデント発生。白石辺りまで戻ってくると仙台周辺は凄い霧でヘッドライトの塊が走っている様な感じだったんですが、いざ空港に着くと、霧のせいで飛行機も全便空中待機で復航の予定が立たないとのこと。当然搭乗手続きも全てストップ。にゃんと!明日から仕事なのに(;´・ω・)
ですが、やはりそこは天気がしゃーないなあ、とすきまを開けてくれ、無事着陸したとのことで搭乗手続き再開。
心の中でちょっとあ~あ。。。と仕事行きたくないが故に舐めた気持ちになったのは内緒♪
以上だらだらと書いてきた夏の東北の静脈を辿る旅はこれにて終了です。

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東北を静脈を辿る
裏磐梯、喜多方編←今回
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今回の旅程
米沢~桧原湖(五色沼)~喜多方~猪苗代湖~仙台空港

 
追伸・1日辺りの移動距離が見事250キロ前後で収まっていたことにちょっとびっくり。今後の旅の移動の目安になりました。(あっ、北海道は別ね。俺の場合都市移動だと、400~450キロがベースだからww)

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