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2018年3月

2018年3月23日 (金)

Kia Ora!ニュージーランド…5日目(ランギトト島)

新年度をあと1週間後に控え、毎日忙しいのに溜まった仕事に目をつむり、サササッと上がってしまう自分。。。どうも集中が切れております(ノω・、)
なのに年度末は送別会もお疲れ会という名の飲み会も重なっており、早上がり率がより上がってきている(;''∀'')
あ゛~、ちょっと褌締め直さなければ間に合わんぞwwと言いつつブログを更新する余裕をぶっかましている愚か者大樹のニュージーランド旅行記もそろそろ後半、5日目スタートです。果たして今年度までに書き終えることは出来るのか??
 
過去ブログはこちら↓
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ニュージーランドで観光もこの日が最終日、この日はオークランドの周辺をブラブラしてみようと思います。今回の記事ではランギトト島と言うオークランドから30分ちょっと船に揺られた所にある火山島のトレッキング記事をアップしたいと思います。
 
ランギトト島に向かうには1日3~5便のフラーズフェリーに乗っていくのですが、あいにくこの路線のみ(多分)AT-HOPカードは使えないとのことで、クレジットカードで購入。
朝9時15分発の初便に乗り込みます。このランギトト島への船に乗り込む前には全員靴についている泥を取り除かねばならず、乗船前にブラッシュする道具の前で靴をゴシゴシ、、、
というのも、このランギトト島。。。
約600年前に海底火山活動により隆起した死火山島で、全島が保護区になっており外地からの外来動植物の持ち込みには厳重なんですね。
そうこうしているうちに船が入港。早速乗り込みます。
 
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フラーズフェリー(Fullers Ferry)
 
ハウラキ湾を中心にベイサイドとオークランド周辺の対岸、離島を結ぶフェリー会社。ワイヘキ島ではワインツアー等も企画、運営
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船はやや遅れて出発、ほぼ満員の乗客を乗せてランギトト島に向かいます。
オークランドのハーバーがまた絵になる!ザ・オークランドの風景はやはり海の上からですね♪
 
PhotoPhoto_2
 
因みにランギトト島は3日目のスカイタワーからでも眺めているんですが、日本にあるある有名な山の雰囲気に似ていますよね。そう、富士山です。
 
Photo_5
 
きれいな円錐状の山なので山そのものの姿を見ても楽しめる島、それがランギトト島です。因みに標高は260メートルちょっとのとても低い山なので1時間ほどで上れるとのこと。半日トレッキングにはちょうどいい運動です。
 
Photo_6
 
そうこうしているうちにランギトト島に到着。ここランギトト島は店も宿も全くないので、ランギトト島に上陸するには必ず水&軽食を事前に準備しておかないと大変な目に遭いますよ。それでは早速トレッキングスタート!
歩き始めると黒い玄武岩がゴロゴロと。。。見た目富士登山の雰囲気と全く同じですが、コース自体はいたってシンプルなので歩き辛さもさほどなく岩道をのんびり進んでいきます。途中にはこの時期が咲き頃であるニュージーランドの固有種「ポフツカワ」、別名「ニュージーランドクリスマスツリー」の赤い花が咲き誇っていました。
 
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コース自体はストレートに上るのみ!とシンプルなんですが、勾配はやはりきついので時間に余裕のある人は左側から大回りに巡るコースもあるようですのでそちらもいいかも。
そして予定通り1時間ほどで頂上に到着。はるか向こうにはオークランドのセントラルが一望、身近にこんな場所があるなんてオークランド市民羨まし過ぎるぞ!!
 
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頂上でメルボルンから来たという大学講師と写真を撮ったり、ちょっとした世間話をしたりしていると、洞窟があることを教えてくださり、帰り道向かってみたんですが、どうも道を間違えたのか発見できず、、その代わりランギトト島の火口跡を拝むことが出来ました。
 
Photo_13
 
時間があればランギトト島にほぼ繋がっているもう一つの島、「モトゥタプ島」にも行ってみたかったんですけど、軽く1日全部費やす時間が必要でとてもじゃないが時間が足りん。。。うーん、俺もニュージーランドで永住権取りたい!と思うほどこの地に惚れ込んでもうたわ。
残念ですが、またの来訪を願いランギトト島を後にすることにします。
 
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素敵な無人島ランギトト。癒しの半日をありがとう!
 
Photo_15
 
続く
 
今回行ったところ
オークランド~ランギトト島へ↓
 
 

2018年3月17日 (土)

Kia Ora!ニュージーランド…4日目(ロトルア…セントラル)

新しいクラスの準備を少しずつ始めているんですが、新入園児の面談等もあり、なかなか準備進みません(;^_^A
うーん、今年も31日までバタバタしそうな予感(;''∀'')
子ども達とは毎日散歩で軽く2~3キロ歩いてあちこち遊びまわっているので、こっちも昼過ぎには疲れ絶頂w2歳児ながらホンマ良く歩くわあ♪
と言うことで!?4日目第3弾いきまーす!!
 
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テ・プイアを後に、ここからはバスに乗ってロトルアセントラル(中心部)へ向かおうと思います。バスは30分に1本出ているのですが。。。
あれ、あの緑色のバスは、、、
 
 
ええ、行ってしまいました。。。il||li _| ̄|○ il||li
 
テ・プイアからセントラルまでおおよそ3キロ、ならば30分待つより歩いて行った方がましかあ。。。
とテクテク歩き出す俺。。。
 
 
 
 
あちー!!!!
 
前回の記事でも書きましたがお隣オーストラリアのシドニーでは47度を超えた日。ロトルアは26度ちょっとですが、日差しはもろ身体を蝕む。。。
 
Photo
 
これは明らかにバス待っておけばよかった。。。
あちー、を連発しながら30分かけてロトルアセントラルへ。完全汗だく&体真っ赤です。
 
Photo_17          
 
もうバテバテなので昼下がりのロトルアの洒落たカフェを発見したのでそのままIN。
カフェで出してくれたボトルの水、、、ほぼ全部飲みきってしまいました。
しかし暑くともフラットホワイトはやはりホットあるのみでしょう。勿論ここでもしっか!とフラットホワイトゲット♪    
 
Photo_2Photo_3
 
このビーフパイもサルサソースにつけて食べると疲れた体にピリッと刺激をくれて、シャキンとさせてくれる。とってもおいしい!!
ランチタイムの閉店間際だったのですが、最後までいた俺を嫌な顔せず笑顔一杯でサービスしてくれたカフェ店員に感謝。
 
しっかり休憩も取れたので残りの時間はセントラルの見所を時計回りに巡っていこうと思います。本当は町の北側にある「レインボースプリングス」とその横にある「スカイラインゴンドラ」も攻めてみたかったんですが、、、
 
時間がおしてしまい断念il||li _| ̄|○ il||li
 
あと2時間あれば行って帰ってくるだけの時間があったんですが、下手して帰りのバスに間に合わないとオークランドへ帰れないので泣く泣く撤退です。
その分セントラルを巡るには時間があるので色々見て廻ろうと思います。
先ずは「クイラウ公園」、ロトルア市民の憩いの公園なんですが、にゃんとこの公園は…
「温泉地公園」なのであります!公園内のあちこちに泥温泉や温泉池が広がっており、所々には足湯もあるんですよ。普通の公園と言って侮るなかれ、なかなかの見ごたえある公園。かなり広いので軽く小一時間位公園散策するだけで掛かってしまいました。
 
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公園の中にある温泉池から湧き出る湯気がまさしくロトルア全体が地熱地帯であることを物語っています。今度ロトルア来たらスパ必ず入ろうと誓う自分でした。
 
Photo_8Photo_9
 
クイラウ公園からはロトルア湖畔に沿って南下していきます。セント・フェイス・アングリカン教会はキリスト教の教会でありながらマオリの彫刻や源泉があり、ロトルアのその昔はこの地が中心地だったとか。
 
Photo_10        
 
ロトルア湖畔には多くの野鳥も一杯佇んでおり、ブラックスワンやアヒルの行列がロトルア湖畔にいる人達を和ませてくれています。何とも優雅な一時です。
 
Photo_11Photo_12
 
特に飼われているわけでもないのにこの何とも威風堂々としたアヒルの行進、後ろについていきたくなってしまう衝動に駆られますよw
ロトルアの湖畔の一部は温泉が湧き出ており、水の色がまた違うのもロトルア湖の魅力。またウォータースポーツも盛んなんでしょうね、水上飛行機やパラセーリングを楽しむ方々も。。。こんな優雅なアクティビティもいいもんですね。
 
Photo_13
 
ロトルア湖畔を巡っていくとセントラル近くのガバメントガーデンの辺りまで戻ってきました。
近くにはロトルア博物館などもあり中に入れるのかな、と思ったんですがあいにく改装中?なのか柵で仕切られていたのが残念。このガバメントガーデンだけでも軽く1時間位は見て廻れそうなんですが、バスの出発時間まで残り30分ちょっと。もっとゆっくりしていたかったけどこれでロトルアセントラル巡りは終了かな。滞在時間が日帰りで限られたのが残念ですが、天気にも恵まれ目一杯観光に費やせた充実した1日でした。
 
Photo_14
 
バスは17時発。往路は飛行機で朝一で入ったので、帰りは長距離バスで帰ります。このバスはニュージーランドでは有名な「インターシティバス」、さしずめJRバスみたいな感じかな。  
で、このバス、安いんですがやはり4時間近くオークランド~ロトルアではかかってしまい、朝一の便でバスを使ったとしても、昼過ぎにしか到着しないので帰りのみバスを利用した次第。
 
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因みに今回のロトルア個人移動では。。。(日本円換算2018.1月基準)
 
往路
ニュージーランド航空国内線(オークランド~ロトルア)
所要時間45分
現地サイトで買うと日本円で6800円程。
日本サイトで買うと11000円程かかっていたので、現地国内線を使うならその国のサイトで買う方が断然安いですよ。
 
ニュージーランド航空
https://www.airnewzealand.jp/ (日本サイト)
https://www.airnewzealand.com/ (現地サイト)
 
復路
インターシティバス(ロトルア~オークランド)
1日4~5便、所要時間4時間弱
日本円で2000~3000円台とかなりリーズナブル。
高速バスは日本でも予約可能ですが(JTB、HIS)、6600円ほどかかり、こちらもインターシティでの直買いをお勧めします。
 
インターシティ
JTB(ロトルア)
HIS(ロトルア)
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ところで、復路で使ったインターシティ、秋にネットで購入したんですが何度見ても、、、
 
 
 
1ドル
 
 
 
 
なんですが。。。;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
 
どうやらこの便(17時発最終便)のみのスペシャルプライスの様で正直不安だったのですが、バスでのチェックイン時に名前を呼ばれ普通に乗れました!!と言うことで今回の復路の長距離バスの値段、、、
 
 
80円!!!
 
 
これに4ドルのクレジット手数料がかかるので、5ドル(400円)で移動できたことに。手数料の方が高いのも何ともですが、こんなに安く行けて本当ラッキーでした♪
 
Photo_15
 
帰りのバスは17時発の最終便と言うこともあり、平日にも関わらず満席。横に座っていた女性がバスに揺られガクンガクン。俺はおかげで逆に寝れねー!!(;´д`)トホホ…
 
丸々1日かけて巡ったロトルア観光、いい思い出が出来ました。ニュージーランド再訪時は必ずここロトルアに戻ってくることを誓い、日帰り旅行を終えることにします。
バスは20時過ぎに少し早めにオークランドに到着、夕食をどこか探して食べる気力もなく、目に留まったマレー料理?っぽいお店へGO!
 
Photo_16       
 
ピリッと辛いのと、白ご飯が食べたくなり、選んだんですがくぅ~~~、うみゃい!コーラもグビグビ入っていくぜえ!
て、まだメインディッシュでNZっぽいの食べてねえww
明日こそはそれっぽいの食べてやるぜえ!!
 
続く
 
今回行ったところ
テ・プイアからロトルアセントラル(中心部)へ↓
 
ロトルアセントラル(中心部)の散策路↓

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2018年3月 9日 (金)

Kia Ora!ニュージーランド…4日目(ロトルア…テ・プイア)

この10日ほどで一気に春の陽気になってきた大阪です。先々週までは家の中も全然温まらず凍えてガスファンヒーターの前から離れることが出来なかったのに。。。
とは言え三寒四温、、、まだ寒の戻りもあると思うので体には皆さんお気を付けあれ。
発表会が終わり3月の頭では余裕が出来たんですが、ついに新クラスが発表され、また人事異動等も今回多く、またバタバタモード。。。次回も出来るだけ早く更新は頑張りたいとは思うんですが、、、(;´Д`A ```
 
それではニュージーランド旅4日目の続きいきます。
 
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過去ブログはこちら↓
 
 
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レッドウッズを後にロトルア最大の観光地と言ってもいい「テ・プイア」に向かいます。勿論徒歩で(笑)
しかし、事前にグーグルマップで道を確認してショートコースを選んだんですが。。。
 
 
 
 
 
道がない。。。
 
 
 
 
 
正確にはある施設の入り口となっており、封鎖されていたil||li _| ̄|○ il||li
仕方がない、i-siteの所からあの降りたバス停まで素直に戻るか。。。
 
 
なんてことはしないのが俺の悪い所(;''∀'')
i-siteの反対側も森になっていてここを通り抜ければショートカット可能なのでは?と自分の勘を頼りにトコトコトコ…(皆様は決して真似をなさりませんようにw)
途中倒木をくぐってみたり、川が行く手を阻んだりと、ちょっと探検をしながら無事に予定ルートに到達。いやぁ焦りましたが良かった良かった♪
それでも途中の森が開けたところではこんな長閑な風景も。。。
                  
Photo
 
花を見ていると心に余裕が無くてもホッとさせられますよねえ。
 
無事、道に出てここからにまだテ・プイアまでは2キロほどあるので頑張って歩きます。途中カメラを抱えた観光客でしょうか?俺にレッドウッズまでの道を尋ねてきましたが、とても自分の通ってきたところを説明できない(-_-;)、、、とりあえず基本のルートでラウンドアバウトまで行ったらサブウェイを右に曲がれ!とww
無事を祈るぜ、兄ちゃん♪
 
途中のリルートはあったのですが無事に小一時間歩いてテ・プイアに到着です。
        
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テ・プイア(Te・Puia)
南半球最大の間欠泉が見所、またマウイ族の伝統文化やマオリの民族舞踊等もここで見ることが出来ます。小スペースながらキウイハウスも存在。
料金…54ドル(うっ、結構するぜ(;^_^A))
     因みにマオリのショーを観たければ+15ドル。
     時間は10:15、12:15、15:15の3回のみ。
開館時間…8時~18時(冬季は17時)   
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因みに「テ・プイア」はマオリ語で間欠泉、そのまんまですねw
マオリ民族の工芸、文化もここテプイアでは味わうことが出来、ちょうど昼の部のマオリ族の民謡舞踊もやっていたんですが、すでに始まっている様で断念。(間に合えば+15ドルのチケットで鑑賞可)
入り口から右手に折れるとマオリの彫刻や生活用具などが展示されているスペースがあり、元マオリ工芸美術学校と言うだけあり、マオリ関連のものを多く見ることが出来ます。
 
Photo_3Photo_4
 
10分程歩くと地熱地帯に到着。園内にはあちこちに間欠泉や熱泥泉があり、湧出量は世界有数。大分県の別府市とも姉妹都市関係にあり、いかにここが温泉が有名かお分かりになるのではないでしょうか。実際町中のあちこちに湧出している熱泉の姿を拝むことが出来ます。今回はあいにくスパに入る時間は無かったんですが、次回ここに来ることがあれば是非入りたいと思います。
 
泥熱泉からパコパコと湧き出る熱泉、ちなみに俺が「パコパコ」と表現したものをマオリ語では「カパカパ」と言うそうな。。。何かマオリ語ってやっぱり日本語に通ずるものがある!(笑)
 
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泥泉群を越えると向こう側にモクモクと白い煙が上がっています。まさしくあれがテ・プイア最大の「ポフツ間欠泉」!!南半球最大級の吹き出しを今か今かと待つが1時間位に1回ほどのペースらしく今は小休止状態。。。
 
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ツアーでもここには来れるんですが、このようにタイミングが合わないと次の場所へ敢無く移動し、最高の眺めを拝めない可能性もあったので今回は個人移動にしたんですが、正解♪折角テ・プイアに来て噴出の様子を拝めないなんて悲しいですものね。
とは言え、ここで待ちぼうけするのも何なので、周りの他の間欠泉や熱泉群も見て廻って時間を調整。
    
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硫黄臭と熱泉のモワ~ッとした空気が何ともですが、これぞまさしく地熱地帯を地で味わうと言うもの。そうこうしていると少しずつポフツ間欠泉の周りでボーンボーンと水圧の勢いが変わってきているのを音と白煙のボリュームで理解。おっしゃ、来たでえ!!
初めは5分程小噴出したら少しボリュームが減り、を繰り返してたんですが、15分程すると勢いが増し、ついに感動の大噴出のタイミングがやってまいりました!!
 
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玉やーーーーーーーーー!!!
 
じゃなかったwスゲー!!最大だと30メートル近く噴出するんだとか!写真でうまくお伝え出来ないのが惜しい。動画も撮ったんですがここでアップ出来ないのが申し訳ない位。
 
Photo_10
 
この爆発的勢いの姿は高い入園料払っても是非見ておいて良かった!
 
Photo_11
 
しかし、日差しが何ともキツイ、、、見ての通りしっかり焼けておりますww
 
テ・プイアを後にする頃には気温も26度を超えたとか、ん?26度だったら問題ないやん、って思われるでしょうが南半球は北半球に比べて紫外線量が高いと言われる国でオーストラリアでもこの紫外線により見事に悶絶した思い出が(;^_^A
因みにですがこの日、お隣オーストラリアのシドニーではにゃんと、最高気温47度が記録されたと!!!37度でも猛暑なのに47度ってもう外で観光なんかうかうかしてられないたいですよね。お隣ニュージーランドは26度ちょっとで過ごしやすいのに。(いや、日差しが強いのでかなりばてたけどw)
 
ということでこれでテ・プイア編は終了。次回はロトルアセントラル(中心部)を散策します。
 
続く
 
今回行った場所
レッドウッズからテ・プイアへ↓
 
 

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