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2021年7月

2021年7月25日 (日)

世界にいちばん近い城下町、岸和田

いやあ、暑い日が続きますね。
大阪もコロナでバタバタしているものの、みんなコロナ疲れなんでしょうね、人出も多くなりつつあります。
とはいえ、用がなければやっぱり市街地には自分はちょっと足を向けるのは厳しいわあ、と出掛けるのは自重しております。
(とはいえ、病院等で大阪市街にいかざるを得ないことはありますけど(;´Д`)。。。)

旅行も行きたいけど、今回は全く予約を取っておりません。。。
とりあえずギリギリまで様子を見て、行っても近隣の静かな所へ向かおうかなあ。。。
飛行機利用したいんですが(もうすでにマイルがポイ捨て状態が続いている(涙))、第5波のレベルを見ていると行く場所が。。。
とはいえ、お散歩体ではふらふら休みの日にしているので、旅行に行くまでの間不定期に放り込んでいこうと思います。

 

もう一つのサイトも更新中♪
ETERNAL  WIND~永遠に吹く風~

「コロナワクチン接種を終えて。。。」
「大きな株のお話…悲喜こもごも」

 

今回は泉州の中核都市「岸和田」の中心部をメインに散歩してきました。
関西空港からほど近い城下町と言うこともあり、「世界にいちばん近い城下町」を謳っている岸和田市。でも俺的にはやっぱり「だんじり」だなあww

スタート地点は南海「岸和田駅」

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流石は特急も止まる岸和田駅、駅ビルもとんでもなくどでかい!!
しかし、でかいのは駅だけで駅前はバスターミナルもこじんまりとしたもので、駅周辺は至って地方の下町って感じで、なんともアンバランスさが際立つ。
しかし年に一度、9月に行われる「だんじり祭り」の時だけは日本中からファンが訪れるほどの大混雑で身動きが取れないほど。
商店街や町の中を全速力で駆け抜けるだんじりはそれはもう凄いものらしい。

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だんじりの激しさを見てみたい方はこちら↓

だんじりの時期の思い出と言えば高校時代、毎年このお祭りの時期になると学生がグンと減るのを思い出しました。
何故って?それは。。。

 

みんな「だんじり祭に参加」してしまうからなのです(;゚ロ゚)!!!

 

 

当時のうちの高校、今では大分減ったかと思いますがその当時は普通だった「男子校」でして、それはそれは野郎臭全開な高校(今はしっかり「共学」になってますけどw)。
高校は大阪市内にあったんですけど、自分が使う南海高野線ともう一つ、JR阪和線という大阪と和歌山を結ぶ路線の駅の真ん中くらいにあり、岸和田から通ってくる学生もとても多かったんですよねえ。。。

なので祭り時期、クラスの半分は一気にいなくなるというw
だんじり愛って凄まじいものがありました。
とても真面目な子で普段あまり目立つことのない子も出身が岸和田だったんですが、だんじりの話になるとまるで別人。。。
ただただその地元愛の凄さにすげー、しか言葉が出てこなかった記憶が。。。

大阪の南部はおおよそだんじり祭はあるのですが、泉州地域のだんじりは性質を「異」にするパワフルさを感じますw
さて、大分前置きが長くなりましたが、そんなだんじりと共に育ってきた岸和田の町を探索しようと思います。

駅の周辺は西側に城下町が広がっており、海もすぐ近く。
この間行ってきたライブも駅から10分ほどのベイサイドモールのある波切ホールでした♪
この海辺の町を仕切っていたのが、岡部氏岸和田藩五万三千石の居城、「岸和田城」です。

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別名千亀利(ちきり)城とも呼ばれ「続日本の城100選」にも選ばれてるのだとか。
城内にある「岸城神社」は岸和田城の総鎮守で、由緒正しき神社であると同時に千亀利(ちきり)と伴侶の契り(ちぎり)を願う場としての「恋愛成就」の神社でもあり、お互いは切っても切れない関係。
ちぎりとちきり、なるほどねえ♪

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折角岸和田城にも来たんだし、中に入ってみるかな。

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城としては中城レベルですが、岸和田の城下町を見下ろすには十分な高さ。
現在の岸和田城は三層構造ですが、往時の岸和田城は五層天守で、江戸幕府三代将軍徳川家光から信頼を得ていた岡部氏が、紀州徳川家を牽制する狙いもあったのだとか。なるほど、家督争いでもここ岸和田城は重要な役目を担っていたんですね。

城から見下ろすと、兵法の八陣をモチーフにしたと言う「八陣の庭」も。
堀の向こうには「五風荘」と呼ばれる財閥寺田家の別邸があり、現在はオシャンティーな料亭になっています。

岸和田城周辺はある程度パターン的に次の場所に迎えるゴールデンコース?で歩けそうなので、それに従い進んでいきます。
岸和田城をでて数分の所にあるのは、前置きでも出てきました岸和田だんじりのことならなんでもござれ、

「岸和田だんじり会館」のお出ましです!!

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勿論館内は岸和田だんじり祭で満載!!
現在はコロナ禍でだんじり体験は出来ないそうですが、もうだんじり好きなら一日いても飽きないであろうザ・ローカルアミューズメントパーク!!きっと岸和田っ子ならUSJにも匹敵するほど盛り上がるのではw
大工方や鳴り物を体験できるとあればそれはテンション上がるでしょう♪(因みに大工方とはだんじりの上で舞う人達のこと)

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うちの地域のだんじりは囃子こそあれど、岸和田に比べたらなんとも静かなものですが、岸和田だんじりはもう大阪人の自分からしても身震いするレベルの泉州弁が飛び交うので他の地域の人が聞くと耳を塞いでしまうかもw

でもそれだけのパワーと崇高な思い入れがあることの裏返しでもあるのかもですね。
ここだんじり会館と岸和田城、それと今回は行きませんでしたが「きしわだ自然資料館」の3ヶ所を巡れる格安チケットがあるので是非お立ち寄りの上、岸和田ワールドを肌身で感じてみてください。

だんじり会館の前を走る道を渡った先は往時の岸和田藩の旧街道「紀州街道」があり、本町地区には当時からの商家群が軒を連ねていて、歴史的建造物保存地区にもなっています。

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本町の商家群にも工夫が見られ、岸和田城側(山側)の建物と海側の建物では直接街道沿いから岸和田城が見ることが出来ないように、高さが違う設計になっているのだとか。
町全体が要塞化される位の重要な役目を負っていた岸和田藩なんですね。

さて商家群を抜けた先に来ると、この地域ではとても有名な逸話の地区に出ます。
それが「蛸地蔵」、落城間近の岸和田城を大蛸に乗った法師と数千もの蛸達が身を挺し追い払ったと言うお話で、その法師に変化していたのがこのい蛸地蔵と謂れのある「天性寺」にある地蔵尊だったと。。。

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西日本最大級の地蔵尊だと言うことですが、境内は静かなもので、絵馬に蛸の絵が描かれている位。
本堂から僅かに祀られているのか?のぞける先から中を拝んでみます。うーん、暗くてよく分からん。。。
あっ、そうそうここ蛸地蔵こと「天性寺」で願掛けをする際は、当然のことながら「蛸」を食べてはいけません!!!

本堂にはしっかり地蔵尊は祀られているはずなので、しっかりお参りさせてもらい戻ろうとふと左側を見ると。。。

 

 

 

 

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お゛~、こんな所におられたのか、蛸地蔵様!!!

 

ではないみたいです。
おびんずる様、通称撫で仏様でした。
なんともお茶目なお顔付きをなさっておられますw
撫で仏様ことおびんずるさま、舌を出しているものが多いんだとか。
ほお、初めて知った!!
その理由がお酒を飲んでいるのをお釈迦様に見られてしまい「しまった」とw
なるほど、なんともお茶目なお顔をなさっているのはその様な御由来が(笑)

そんな俗世的なおびんずるさまもGOO!でございますよw

そんなお話の〆は南海蛸地蔵駅で終わりにしようと思います。

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明治~大正期に作られて未だ現役の駅舎。
南海本線沿いにはこのような西欧風の駅舎が何カ所もあります。
浜寺公園とか諏訪ノ森とか高師浜。。。
小さいながらもこ洒落た駅舎内にはステンドグラスで蛸地蔵物語の様子が描かれていて、この地域の逸話の世界を演出してくれています。

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2~3時間もあれば見て回れる岸和田市街地巡り、大阪のソウルを感じることが出来るのは何も大阪市だけじゃないんですよおw

と言うことで今回の岸和田散歩は終了。
気になっていたかしみん焼きでも食べにいこ!

とふと岸和田駅に歩いて行っていると、、、

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うっと!!

なに、これ!!
って、実は駅近くに「唯我独尊」と言う富良野カレーの名店が…

本家サイト→唯我独尊

 

本家本元とここ岸和田にしかない「唯我独尊」の富良野カレー。。。

えっ、かしみん焼きも食べたいんだけどなあ。。。
暫し頭の中で葛藤するも、、、

かしみん焼<富良野カレー

 

 

と言うことで富良野カレーの名店に決定!!
本店から仕入れているという自家製ソーセージと共に、なかなか行くことの出来ない北海道の味をここ岸和田で頂きました♪

最後に素晴らしいお店を発見出来て、岸和田巡り最高だぜえw

次回は南河内のある町へレッツゴー♪

参考サイト

岸和田城
岸和田だんじり会館


今回のルート

岸和田駅~岸和田城(岸城神社)~岸和田だんじり会館~本町の町並み~天性寺~蛸地蔵駅~岸和田駅

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2021年7月 5日 (月)

鹿児島県鹿児島市の桜島に行ってきました

2泊3日の鹿児島シリーズは今回をもって終了。
最終回は鹿児島と言えば、ここ!と言う場所へ向かいます。

仙巌園から数キロ離れている鹿児島港へ。
そう、ここからフェリーを使って、向かい側に向かうのです。
もう勘の良い方ならお分かりですよね。

 

 

鹿児島のシンボル、「桜島」です!!

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毎日の様に噴煙を上げる桜島。
一度で良いから間近で見てみたかったんですよねえ。
これでやっと念願が叶うというもの♪

と、思っていたんですが、鹿児島港に着いて車の数の多さに愕然orz…
港の入り口まではスムーズだったんですけど、港内に入ると縦列の車の数々。。。
船自体はピストンで15分~20分毎に運行されているようだけど、車の列が全然動かず。
待ち時間をHPで調べると「90分」と。。。

え゛~、もう並んじゃったよお。。。
90分待つなら車で大廻りした方がまだ早かったかなあ???

と思いつつもう仕方が無い、ここは辛抱強く待って最低限のところだけでも見て回るとするか。。。

と、車の中で待つこと40分、急に並んでいた列が動き出し、あれよあれよ、と行っているうちにあっという間に船の中へ。
自分の車と後ろの車が一台が船に入ったと同時に怒号と共に船が動き出す(;゚ロ゚)

え、えっ、え~~~~っ!!??

 

ほんの数秒の出来事なのにこんな時間との闘いを日々やってらっしゃる桜島フェリーの従業員の皆さん。
久しぶりにプロの仕事!と言うのを見せてもらった感じ。
自分みたいなどんくさいタイプはこんな仕切りとても出来ないわ(;´Д`)

と、そんな暢気なことを言ってられない。
この船の乗船時間は僅か15分。もうすでに3分近く経っている。
いかん、いかんぞ!!

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早々にデッキに出て出港する鹿児島港とお別れの写真を何枚か撮った後は、すぐに船内に。
到着数分前には車に戻らないといけないので、実質10分もないこの状況下で船からの写真を撮ったり、潮風を浴びている時間などほぼほぼ割けない(涙)

と、一体何をそんなに焦っているのだ、大樹よ!?

だってさ、だってさあ。。。

 

 

これをゲットしたかったのさあ!!

 

 

 

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う、う、うどん?

 

 

 

そう、これぞ桜島フェリーの隠れた名物「やぶ金うどん」

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薩摩揚げがトッピングされているものの至ってシンプルなおうどん。
薄味でやや麺は柔らかめだが、なかなかこれはうまいぞ!!

 

いや、ちょっと待て。
そんなに味わっていられる時間などは無いぞ。
追い立てられるかの如く、食べ始め数口後、アナウンスが入り「もうすぐ桜島港に着くじょ~♪」と。。。

 

ふっ、俺様を舐めるでないわ!
保育士歴何年やと思っとるねん!!

保育士業あるあるの一つ、「食事は5分!!」モード発令!!!
(よい子、ホワイト企業でお勤めの方々は決して真似をなさりませんようにw)

 

ハフハフ、ハフハフィ。。。

 

 

三分で食べてやったぜいw

 

って、何の自慢にもならん(涙)
食べ終わってフーッと一息つく暇も無く、着岸間近の桜島港への上陸のために車へ。
こんなせわしない移動は久しぶりだぜえw

と車に乗り込んで2分後にはエンジンスタートし、桜島に上陸です。
車での移動は便利だけど、このフェリーでは徒歩での乗船の方が意外といいかも(;´Д`)

そんなショートトリップを楽しみたい方は是非桜島フェリーへご乗船を♪

桜島フェリー

さて、そんなフェリー旅を終え、料金所でお金を払った後、早速桜島観光に向かいます。
まず、向かったのがフェリー乗り場傍にある「桜島溶岩なぎさ公園」と散策路。
鹿児島市街を目の前に足湯なども整備されており、セカセカモードで朝から飛ばしてきた自分ですが、5分ほどゆっくりまったりタイムで足を漬けてきました。
泥状の色ではありますが、れっきとした温泉ですので、とても気持ちいい♪
暫し身体の疲れを癒やさせていただきます!

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しかーし、ここでまったりのんびりとはしてられんのだ、この後桜島をどこまで巡れるか、時間との勝負。
出来るだけ巡れることを願い、桜島港近くにある「月讀神社」でお参り。

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小さな神社ではありますが、桜島の隠れたパワースポットとあればお参りしないわけには参りません。
自分は今回引きませんでしたが、「ふくろうみくじ」と「鳩みくじ」があると。
ふくろうと鳩のパワーをしっかりいただいておけば良かったかな?

さて、タイムリミットまで1時間半を切った(__;)
14時前後には鹿児島空港に着かないといけないので、時間が許す範囲で桜島を右から左から攻めていきます。

因みに車で桜島に近づけるところで一番標高の高いところが「湯ノ平展望所」と呼ばれるところ。
標高373メートルの展望所に着くと、今日も噴煙を上げる立派な桜島が目の前に!!

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活火山を間近に拝めるんなんてそうそう無いですものね。
阿蘇山も行ったことがあるけど、ここ桜島の日々モクモクしている活火山の迫力はやっぱり違いますね。
とはいえ、日々降り注ぐ灰には地元の方々も苦労なさっておられるでしょうけど。
自然の美しさと共に「害」の部分も持ち合わせていることは忘れてはいけませんよね。

それでは次の展望所へ。
今度は海辺から眺める展望所、「有村溶岩展望所」へ。

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桜島って初めて知ったんですけど、2つの火山が連なっているんですね。
昭和火口からはモクモクと噴火の様子がうかがえます。
噴火の溶岩もここまで流れてきているのがよく分かる溶岩があちこち傍で触れるのもここ有村溶岩展望所の魅力の一つ。
火山の造形美「ライオン岩」も発見!!

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と2つの展望所を見て回りましたが、時間的にはギリギリもう一ヶ所位はいけそうです。
ならば、桜島の北側に廻っていける所まで向かいますかね。
桜島の北側で絶対外せない桜島の名所、それがここ「黒神埋没鳥居」

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大正時代の噴火で2メートルも埋まってしまったという鳥居。
この下にまだ2メートルも火山灰が埋まっているのか!?
噴火の威力の前に人間なんてものは、本当無力な存在なんだなあ、と。。。

すぐ側に中学校があり、そこの生徒さん達が作った説明などもあり、とてもわかりやすい。
最後に良い勉強させてもらいました。

時間を見るともう13時。

お゛~、ここまでかあ。。。

でも最後に北側からの桜島もしっかり拝んでおきたい。
と言うことで黒神埋没鳥居から数キロ先に立ち寄れるスポットがあるようなのでギリギリではありますが、折角だから向かってみよう。
その場所が「黒神ビュースポット」

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有村溶岩展望所よりこっちの方が活動を続ける桜島の噴火の様子を手に取るように見れるのは風向きの関係かもしれないけど、最後に立ち寄ることが出来たからこそ拝める光景。
昭和火口から流れてきたであろう溶岩流の跡地がはっきり分かります。
駐車場横の展望所からは眺望今ひとつだけど、数分歩いた先にある砂防からはよく見ることが出来ました。

桜島のことならこちらのサイト↓

みんなの桜島

 

時計を見ると13:15分。
あちゃー、ちょっとタイムオーバーしているけどまあ、14時半までに空港には入れれればなんとかなるか。
飛行機は15時過ぎなのでちょっとギリギリですが、鹿児島観光を欲張ることが出来たことに満足の自分。
車もちゃんと14時半には返すことが出来ましたのでご安心を♪

でも最後に空港で足湯に入ったり、レストランでご飯でも、の時間は取れず。
まあきっとまた来るよ、鹿児島。
その時までお楽しみは残しておきましょう♪

鹿児島へ行ってきましたシリーズ

伊佐市曽木の滝編
出水市出水麓編
薩摩川内市入来麓編
指宿市指宿温泉編
指宿市長崎鼻編(旧山川町)
指宿市開聞岳編(旧開聞町)
南九州市知覧麓編
鹿児島市仙巌園編
鹿児島市桜島編←今回

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今回の行程

仙巌園~鹿児島港~桜島港~桜島ビジターセンター~月讀神社~湯ノ平展望所~有村溶岩展望所~黒神埋没鳥居~黒神ビュースポット~鹿児島空港

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